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土曜日に聴いた

ビートルズのトリビュートバンドなんだけど・・・
ジャズフェスティバルでこれを演奏してました

ライブハウスで聴いた時はけっこううまいと思ったけど
ジャズフェスではミスが多くてがっがりでした

やっぱり本物のJOHN様がいいね♪
この曲大好きだよ



シェアスタジアム

あふがんアフ子さんへ

野外は狭い空間のライヴハウスに比べて難しいからねえ!
ビートルズのシェアスタジアムでの初野外ライヴは、熱狂的なファンの歓声で全然聴こえない状況・・・

そんな中、あれだけの演奏をしたビートルズは大したもんですよ!

祝!ブログ再開!!


この“デイジー・ミス・リジー”。ジョージ・ハリスン自身は、同じギター・リフの繰り返しばかりで、弾いてても自主性を発揮出来ないような、あんまり楽しくない曲だったかもしれません。
リアルタイムでのレコーディングでは、これが最後のカヴァー曲(“バッド・ボーイ”より後の録音)ですね。
今のビートルズ・ファンから見れば、「何でB面が“アンナ”なの?」と思うでしょうが、これは日本では当時、“デイジー”収録のアルバム「四人はアイドル」が出る前に発売されていたのが、日本独自編集アルバム「ビートルズNo.5」というもので、その中の人気収録曲が“アンナ”だったので、日本でのレコード会社がカップリングしたんですね。

新作

名無しの権兵衛さんへ

リンゴの唄う「アクト・ナチュラリー」は、リンゴのレパートリーの選曲で毎回苦労したことを考えると致し方ないものの、この「デイジー・ミス・リジー」のカヴァーは、当時、目いっぱいハードスケジュールだったことが思い知らされます。

単純に新作からの曲をA面に据えたということなんでしょうね!
それにしても、何が何でもシングルを量産してしまう、日本のレコード会社の商魂には毎度恐れ入ります(笑)



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プロフィール

JOHN BEATLE LENNON

Author:JOHN BEATLE LENNON
ビートルマニアとして、ほんの僅かの年齢差でリアルタイムで経験出来なかった世代です。
ビートルズ史を中心にブログが進行していきます。

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