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♪ キャンドル・オブ・ライフ / ムーディー・ブルース:1969年作

Candle Of Life / The Moody Blues

人生の折り返しを既に通り越した今・・・
例えば30歳の頃、「もう30歳なんだ!しっかりしなくては!」と妙に焦っていた記憶が思い起されます。何でその時、「まだ30歳の若造なんだ!」と思えなかったのか・・・
恐らく、後20年もしたら、今の年齢の自分を若造と思うのだろうな?(笑)

最近、「自分にとって、究極の幸せな人生の送り方とは?」という問いかけの答えが、「ささやかな楽しみを見つけ、それに向けて日々安らかに過ごすこと」という結論に達っしました。

今日2014年3月11日、東日本大震災から3年を迎えました。
被災された方が、安らかに過ごせることの幸せを感じられる日々を迎えられる、それを願って・・・

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THEME:心に沁みる曲 | GENRE:音楽 | TAGS:

♪ 愛のストーリー / ムーディー・ブルース:1971年作

Every Good Boy Deserves FavourEvery Good Boy Deserves Favour
(2008/06/19)
Moody Blues

商品詳細を見る

【 Album Data 】
リリース:1971年7月23日
チャート:英国1位、米国2位


何のために…そして…誰を相手にその世界を創るのか?
世界創造をコンセプト!
“愛をテーマ”にして作られたのが"The Moody Blues"の1971年作の『童夢 Every Good Boy Deserves Favour』でした。

数あるコレクションの中の"My Favolite Album"のひとつです!


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THEME:'70年から'80年の洋楽 | GENRE:音楽 | TAGS:

♪ サテンの夜 / ムーディー・ブルース:1967年作

Days of Future Passed (Reis)Days of Future Passed (Reis)
(2008/06/19)
Moody Blues

商品詳細を見る

【 Album Data 】
リリース:1967年12月
チャート:英国27位、米国3位(1972年)
★朝から晩までの一日を1枚のアルバムにまとめたコンセプト・アルバム


大ヒットから1年後、早くもバンドの崩壊の危機!
「Go Now」の大ヒットで一挙にその名を広めたムーディー・ブルース・・・
しかし、わずか1年後には、ヴォーカル&ギターのデニー・レイン(後にポール・マッカートニー&ウィングスに参加)とベースのクリント・ワーウィックがグループを離れます。
その後釜として加入したのがベーシストのジョン・ロッジとギタリストのジャスティン・ヘイワードでした。

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THEME:ロック | GENRE:音楽 | TAGS:

♪ ゴー・ナウ! / ムーディー・ブルース:1964年作

Magnificent MoodiesMagnificent Moodies
(2007/10/30)
Moody Blues

商品詳細を見る

【 Album Data 】
リリース:1965年7月22日
チャート:英国5位


多くの傑作アルバムを生み出しました!
ムーディー・ブルースは、1960年代の終わりから、1970年代の初めにかけて、メロトロンシンセサイザーなどの電子楽器を駆使したサウンドで数多くのアルバムをヒットさせました。

そのサウンドと詞の充実度は、レッド・ツェッペリンジミー・ペイジがインタビューで「真のプログレ・バンドと言えるのは、ピンク・フロイドとムーディー・ブルースだけだ」と答えたほど高いものでした。
僕自身も、その当時のアルバムを数多く持ってます・・・

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THEME:洋楽 | GENRE:音楽 | TAGS:
プロフィール

JOHN BEATLE LENNON

Author:JOHN BEATLE LENNON
ビートルマニアとして、ほんの僅かの年齢差でリアルタイムで経験出来なかった世代です。
ビートルズ史を中心にブログが進行していきます。

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